さろん哲学 第89回

第89回 さろん哲学


テーマは
「<品>をどう感じるのか?」
です。


日 時:2018年1月20日(土)15:00-17:00
テーマ:「<品>をどう感じるのか?」
進 行:堀越
会 場:カフェ・ミヤマ 渋谷公園通り店1号室

____https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13094576/
参加費:1,200円/人(ワンドリンク+会場費・運営費)
定 員:16名程度

ご予約・ご質問:こちら⇒ salontetsugaku@gmail.com


司会から:「上品な人」や「あの方には品格がある」等と言うときの<品>とは何か。
_____それをどう感じるのか。今回は<品>について考えてみたい。



●会場は前回と異なりますので、ご注意下さい。
●携帯からメールを送信される場合、お返事のメールが受信できるよう、迷惑メール設定の確認をお願いします。
●申込み頂いた方には毎月メールニュースをお届けしています。ご不要の方はお手数ですがそのまま返信ください、以降停止いたします。
●さろん哲学は原則【毎月第3土曜】に開催しています。

朝さろん 77th morning

東京プリズン (河出文庫)
朝さろん 77th morning
『東京プリズン』 赤坂真理
〈限局性激痛〉

日 時:2018年2月12日(祝・月)9:05-12:00 *都合により開催日を変更しています
参加費:1500円程度(ワンドリンク、室料、運営費、資料代込み)
場 所:渋谷周辺の会議室利用予定(ご予約時にご案内いたします)
本 :『東京プリズン』 赤坂真理(河出文庫)
定 員:8名程度(要予約)
バリスタ(進行):芹沢
ご予約・ご質問:こちら⇒ salontetsugaku@gmail.com
内 容:
◆”限局性激痛”――それは身体部位(胸の奥)を襲う限局性の激しく鋭い痛み、苦しみ。
あらすじ 『日本の学校になじめずアメリカの高校に留学したマリ。だが今度は文化の違いに悩まされ、落ちこぼれる。そんなマリに、進級をかけたディベートが課される。それは日本人を代表して「天皇の戦争責任」について弁明するというものだった。16歳の少女がたった一人で挑んだ現代の「東京裁判」を描き、今なお続く日本の「戦後」に迫る、日本発の世界文学』


【開催概要】
《朝さろん》第2週の日曜AMに開催(都合により開催週変更の場合あり)

さろん哲学 第90回

第90回 さろん哲学


テーマは
「(未定)」
です。


日 時:2018年2月17日(土)15:00-17:00
テーマ:「(未定)」
進 行:野田
会 場:;中目黒?(予定)
参加費:1,000円程度(運営費300円+ワンドリンク付)
定 員:16名程度

ご予約・ご質問:こちら⇒ salontetsugaku@gmail.com


司会から:



●会場は前回と異なりますので、ご注意下さい。
●携帯からメールを送信される場合、お返事のメールが受信できるよう、迷惑メール設定の確認をお願いします。
●申込み頂いた方には毎月メールニュースをお届けしています。ご不要の方はお手数ですがそのまま返信ください、以降停止いたします。
●さろん哲学は原則【毎月第3土曜】に開催しています。

朝さろん 78th morning

侍女の物語 (ハヤカワepi文庫)
朝さろん 78th morning
『侍女の物語』 マーガレット・アトウッド
〈限局性激痛〉

日 時:2018年3月4日(日)9:05-12:00 *都合により開催週を変更しています
参加費:1500円程度(ワンドリンク、室料、運営費、資料代込み)
場 所:渋谷周辺の会議室利用予定(ご予約時にご案内いたします)
本 :『侍女の物語』 マーガレット・アトウッド(ハヤカワepi文庫)
定 員:8名程度(要予約)
バリスタ(進行):芹沢
ご予約・ご質問:こちら⇒ salontetsugaku@gmail.com
内 容:
◆”限局性激痛”――それは身体部位(胸の奥)を襲う限局性の激しく鋭い痛み、苦しみ。
あらすじ 『ギレアデ共和国の侍女オブフレッド。彼女の役目はただひとつ、配属先の邸宅の主である司令官の子を産むことだ。しかし彼女は夫と幼い娘と暮らしていた時代、仕事や財産を持っていた昔を忘れることができない。監視と処刑の恐怖に怯えながら逃亡の道を探る彼女の生活に、ある日希望の光がさしこむが……。自由を奪われた近未来社会でもがく人々を描く、痛烈な問題作。』


【開催概要】
《朝さろん》第2週の日曜AMに開催(都合により開催週変更の場合あり)

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